【井上拓真】最強、井上尚弥の弟はどんな人?性格は?弱い?白血病の噂は本当なのか!

トレンド

ボクシングの天才、井上尚弥さんを
皆さんご存じでしょうか?

怪物と称されるほどの実力
いまだに負け無し。
驚異的な身体能力にはいつも
驚かされます。

そんな最強の井上尚弥さんには
実は弟がいて、弟、井上拓真さんも
ボクサーです。

まだ知名度はありませんが
井上尚弥の弟ということもあって
注目されているのも確かです。

そこで今回は
【井上拓真】最強、井上尚弥の弟はどんな人?
性格は?弱い?白血病の噂は本当なのか

と題して、プロフィールや性格、強さ、
白血病の真相について記載していきます。

スポンサーリンク

井上拓真のプロフィール

生年月日:1995年12月26日(23)

身長:164cm

出身地:神奈川県

スタイル:右ボクサーファイアー

通称「モンスターの弟」と呼ばれており
兄の井上尚弥さんが「モンスター」と
呼ばれていることから
なんのひねりもなく、「弟」と
付け加えられています。

アメダマン
アメダマン

何年後かに、兄の弟で
苦しかったって語るやつや!

すでにプロデビューしている
井上拓真さんは兄・井上尚弥さん同様負け無しで
13戦全勝
と輝かしい戦績を出しています。
一体この兄弟はどうなっているのでしょう笑

また、現WBC世界バンダム級暫定王者です。
今後さらなるタイトルの獲得に期待でき
いつか井上拓真VS井上尚弥の兄弟対決が
見れると大興奮ですね!

井上拓真の性格は?


見た目は兄・井上尚弥さんよりも
鋭く、少々ヤンチャなイメージがあります。

イメージ通りハードなマッチメイクを量産。
好戦的で最強の兄の背中をずっと見続けたためか
負けん気が強く、バイタリティーが
溢れています。

井上拓真さんの兄、井上尚弥さんは
年末の「ガキの使いやあらへんで」にも
出演し、可愛い笑顔と物腰の柔らかい
姿勢ですが、弟・井上拓真さんも同様
で、喋り方は柔らかく穏やかな性格です。

また、兄の井上尚弥選手に対しては
こう言っています。

ハードルは高いですよね!
比較されると思うので。
自分のハードルもそれなりに
上がっていきますね。

やはり最強の兄がいると
プレッシャーはその分大きいですね。
しかし、スポーツにおいては
弟の方は強く、活躍される例は
多々ある
ので、もしかすると
井上尚弥を超える戦績や伝説を
残してくれるかもしれません。

兄弟仲はとてもよく
一緒にゲームしたり、ご飯食べたり
練習も毎日一緒なので
兄の温厚な性格が弟にも
影響を与えているのかもしれません。

スポンサーリンク

井上拓真の強さは?兄を超えれる???

気になるのが強さですが、兄が
凄すぎるだけで、井上拓真選手もとても強いです。
デビュー2戦で、
日本ランカーと世界ランカーを倒し

その後も勝ち続け負け無しの成績。
細かいところで言えば
兄が5ラウンドで倒した相手に
井上拓真は判定勝ちなどありますが
実力は折り紙つき。

いつも井上尚弥と練習している
井上拓真からすれば
相手も弱く感じることでしょう。

アメダマン
アメダマン

いつも最強の練習風景を見れるのは
大きな武器だよね!

獲得タイトル!

現在までに2つ!

・第35代OPBF東洋太平洋スーパーフライ級王座

・WBC世界バンダム級暫定王者

暫定というのは
まだ防衛戦を行っていないということです。いずれにせよ最強と呼ぶには充分すぎる
せ戦績。
デビューは高校生のときですから
これからが楽しみすぎますね。井上尚弥と言えば強力なパンチで
階級違いのような重たいパンチを
撃つことで有名ですが、
井上拓真も同様。やはり同じトレーニングということも
あってかパンチ力は桁違い。
数々のボクサーをKOで沈めています。

井上拓真は白血病なの?

井上拓真と検索すると
検索候補に白血病と出ます。

しかし、白血病なら
ハードな運動ができるはずはなく
ましてやボクシングなど言語道断。
全くの根も葉もない噂です。

どこからガセ情報が出たのかはわかりませんでしたが、全くの嘘。そのような事実は一切ありえませんでした。

最後に

以上になります。
今回は
【井上拓真】最強、井上尚弥の弟はどんな人?
性格は?弱い?白血病の噂は本当なのか!
と題し書いていきましたが

兄も最強ならば弟も最強。
兄が良いやつなら弟も良いやつでした。

ストイックな姿勢とボクシングに対する
情熱が大きく、普段は優しい
穏やかな喋り方をするお兄さんです。
どうしても格闘家は怖く感じますが
人の痛みをわかる分
優しい性格なのでしゃないでしょうか。

今後も兄弟共に
さらなる活躍をするでしょうから,
応援していきましょう。

また、階級は違えど
兄弟対決にも期待していきましょう。

アメダマン
アメダマン

最後までご覧頂き
ありがとうございました。

コメント