丸山桂里奈は車好き!現在乗っている車は?初めて買った車が渋い!

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元サッカーなでしこジャパン日本代表の丸山桂里奈が大の車好きと話題になっています。

丸山桂里奈さんといえば現在独特のキャラクターとオープンな性格で
お茶の間からの好感度も高く、NG無しのタレントとして
大人気のタレントさんです。

今回はそんな今話題の丸山桂里奈の簡単なプロフィールと
愛車について書いていこうと思います。

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車好きんな丸山桂里奈の簡単プロフィール

 

 

生年月日:1983年3月26日生まれ(36歳)

職業:元女子サッカー選手、現タレント

所属事務所:ホリプロ

 

小学生のころからサッカーを始め
中学校ではユースの下部組織に入団
高校、大学では全国大会にも出場しプロチームに入団。

 

ストライカーとして抜群のキープ力とど泥臭さでゴールを量産し、
日本サッカー界ではなくてはならない存在となりました。

プレイ以外でも持ち前の明るさからチームを鼓舞する一面もあるほか
少々抜けている部分もあるため、サッカーのルールに関しても
多くの勘違いをしていたと引退後に発表。

 

サブの時には準備運動を疎かにしたため
澤穂希選手から激怒された過去を持ちます。

タレントとして

以前ロンドンハーツにNG無しタレントとして鈴木奈々さんらと
共演していたのですが、圧倒的に目立ってました笑

明らかに天然で、作られたキャラではなく思ったことをそのまま
表に出すので、共演者としてもいじりがいがって
接しやすいのでしょう。

ロンハーの企画通り、NG無しで、女性としてのメンツも
あまり気にしていないようでした。
今後もさらなる活躍が期待されてますので大物司会者との
絡みが楽しみです。

アメダマン
アメダマン

個人的にはダウンタウンとの共演が見たい!!!

 

今が旬の丸山桂里奈さんですが、車好きだそうなので
現在乗ってる車を調べました!

丸山桂里奈の車はスバル XV

女性にしては少々ごつめの車を乗っていますね。
色は白です。

POINT▼

丸山桂里奈さんは車に対しての思い入れが強く
移動手段としての捉え方だけではなくて
運転を楽しみ、デザインや空間を大事にしているそうです。

確かに車って移動手段にしては長いこと乗りますし
1人で乗るわけでもありません。
ドライブしたり旅行に行くのだって車を利用する機会も
多いですよね!

音楽だって自分の好みでかけれますから
とてつもなくプライベートな空間です。
運転しながら良いアイディアが浮かぶこともありますから
長く乗ると愛着がわき思い出も増えるものです。

なぜSUVに乗っている?

今でこそ女性のSUVもみかるようになりましたが
やっぱりイメージとして女性はコンパクトカーや軽自動車の
イメージですよね!

ではなぜ丸山桂里奈さんはSUVにしたのでしょうか?

それはデザインと運転席からの視点が高いのがポイントみたいですね!
SUVに乗ったことがある人はわかると思うのですが
視点が高く見晴らしがとても良いです

見晴らしが良いことで安心感もありますから
ドライブも楽しめてスムーズな運転ができます。
なおかつ大きい車ですから迫力もありますので

見た目のインパクトでSUVのような大きめの車を
チョイスする人も多いですよね。
セダンタイプも乗り心地が良いですが
乗ったときの安心感でSUVに勝るものはありません。

アメダマン
アメダマン

丸山桂里奈さんも例外ではなくSUVのインパクトに
魅了されたようです。

過去に乗っていた車もSUVが多い!?

サッカー選手として稼いでいたでしょうから過去に乗った車も
すごいのではないか?と調べました。

初めて買った車はジープの「グランドチェルキー」
初めてでジープに乗るとはさすがです笑
SUVにしてもでかいです。

 

その後には「アウディ A1」にものり
現在のスバルに至るそうです。

普通コンパクトカーやサイズ小さめの車を乗ってから
「大きい車に乗ってみたい」と思いそうなものですが、
丸山桂里奈さんは迷うことなく最初からSUVでした。
さすが世界を取ったアスリートは発想が違いますね!

最後に

今回は丸山桂里奈さんの車について紹介させていただきました。

丸山桂里奈さんのなかで車というのは
無くてはならないもので、1人になれる大きな
プライベート空間だそうです。

 

確かに走行中にどんだけ騒いでも黙っても
誰にもなにも言われませんから
落ち着くというのはとても分かります。

なにか決断をするときも車でゆっくり考えてから
答えを出す人もいますから
丸山桂里奈さんいとっても車が心のよりどころであり
人生を設計するためにも大事なものなんですね。

丸山桂里奈さんが今後どのような車にのり
どのような決断で人生をドライブしていくのか
今後も注目していきたいと思います。

ご覧いただきありがとうございました。

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